つれずれなるままに、書かれました「駄文」と「ラクガキ」のられつ :『かりのすみか』

ここでは・・・
わたくし「いわし」の「大きな声の独り言」が聞けまする。
「否」と思われる方は、どうかご退出を・・・
「暇つぶしになる」という奇特な方はどうぞ、ごゆるりと。

□ エアコキ『M92F ミリタリーモデル』を・・・カスタマイズ!? □

・・・ 『東京マルイ』さんの

エアコキ『M92F ミリタリーモデル』をカスタマイズぅ??

ハイグレードタイプ、固定ホップ搭載

・・・18歳以上用がベースです。

えっとぉー・・・1016年冬頃に

まさか?!の『リーサル・ウエポン』TVドラマ化??!!

(・・・『マック・G』なんすケドねぇ。)

でぇー、そいつの『AXN』先行放送にハマってしまいましてぇー

・・・この、すんげぇー時期外れに

『ベレッタ M92FS』ネタと

あいなりましたワケ・・・なの、です。

まぁー・・・『マーティン・リッグス』は

いわしがかつて大好きだったムービーキャラでしてぇー・・・

うぅーん・・・語りつくせはしねぇーよなぁ。

(一部は『ベレッタ M92FS』『リッグス』仕様の詳細ページの方にアリっ。)

なのでぇ・・・とりあえずは、TVドラマ版のお話を。

TVドラマ版の『マーティン・リッグス』は

「シールズ」上りの刑事、とゆー設定・・・でぇ

(映画は「特殊部隊」とかになってたケド??つまりは「シールズ」なのでしょう。)

多分、どノーマルの『ベレッタ M92FS』を

キャリーしている様に、いわしには観えるんすがねぇー。

(「フレーム」にアンダーマウントレイルとか・・・確認できますぅ??)

・・・なのでぇー

まずはエアコキ『M92F ミリタリーモデル』を

入手いたしました・・・よん。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

上写真、上のブツが

デフォルトのエアコキ『M92F ミリタリーモデル』です。

下のブツは、映画1作目をイメージしてテコ入れしました

なんちゃってぇー『マーティン・リッグス』仕様です。

入手当初は、下のブツにならって

「グリップ」のメダリオンを、シルバーにしてもいいかもぉ??

くらいなカンジ・・・でしたか。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

毎度のコトながら

デフォルト状態を眺めながら、1000発・・・くらいは

慣らしの意味もアリ・・・撃ち込んでみました。

撃ってみたカンジは、あくまでいわしの主観ですがぁ

コントローラブルで、とてもターゲットに「当て易い」印象でした。

デフォルトで充分に・・・「出来過ぎ」君だと思いまする。

・・・でぇー、この先は

「好み」のハナシになって行きます。

なんだか・・・フロント周りが軽い所為か

サイティング中に「銃口」が揺れるカンジ??

いわし「好み」としましては

もぉーちょいフロントヘビィな設定に出来ないか!?

んでぇー、余ってました『WA』さんの

「コンプ」を取り着ける方向へ

・・・まぁ、ご覧なカンジです。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

結果、上写真な方向へと暴走

・・・そして、仕上がりとなりました。

最初「コンプ」は

ネジの「締め付け」のみで固定してたのですがぁ

ちょい「遊び」がアリ・・・そして

「アウターバレル」はプラ製・・・

「変形」「破損」を避ける意味で

最終的には「瞬接」にて固定しました。

・・・その他の加工は

お約束の、いわし好みな「ハンマー」スパーをチョップ。

「グリップ」スクリューをペーパー掛けして、シルバーに。

それと「フロントサイト」に

「ホワイトドット」の代替として「真鍮リベット」を

・・・上写真では・・・解りにくいか。

なので、一応「寄せた」カンジの写真もね。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

「フロントサイト」にコイツがあるだけで

サイティングし易さが・・・どんだけ違うかっ!!

着弾位置をコントロールし易くもなるしね。

・・・既に『マーティン・リッグス』仕様とか

どーでもよくなって来てね??

んな方向へ・・・ゴー!!なのよん。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

・・・とはいえ

今回は上記加工くらいしか、してませんでぇー

かなりな、簡易カスタムだったりしまする。

(オレのカスタムって・・・いつも簡易ぢゃん。)

仕上げも、ヘタり気味の「スコッチブライト」で

磨きこんだのみ・・・ですねぇ

一応・・・「普段使い」カスタム

ってコンセプトですので。

あんましテコ入れし過ぎると、結局は「ハレモノ」状態になってしまい

普段、気楽に撃ちまくる・・・ってぇーコトから遠ざけちまう。

コレはこれで・・・本末転倒?なのカモぉ??

とか、思うよーになりましてぇ

普段、ガンガン撃ち込める「程度」のカスタム・・・

ってぇーコンセプトにて、今回のブツを仕上げました

・・・っつてぇ-か、「仕上げる」って程

仕上げてませんよねぇーホント。(大笑)

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

上写真・・・

「普段使い」なのでぇ・・・予備パーツとして

『WA』さんの「コンプ」も予備は2個くらいある、うん。

(一時期、おサルさんの如く「コンプ」を買いまくりっ!!)

たとえコイツ本体が破損しましても

ほぼ同じ代替品が、あまり苦も無く組める

・・・それが「普段使い」コンセプトかと考えまして。

さて、この「コンプ」

アルミ製で、重さは・・・37グラムくらい。

それ程重いワケでもないのですがぁー、とりあえず着ければ

デフォルト状態よりは「銃口」部のブレは・・・ちょい抑えられるカンジぃ。

(あくまで主観・・・だな。)

デフォルト状態との比較は

・・・下写真。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

「コンプ」着きの方を見慣れちゃうと

デフォルト状態が「おでぶ」に見えてくるから、フ・シ・ギよねぇ。

あ・・・今回のこの、エアコキ『M92F ミリタリーモデル』

結構に設計の古い製品でして

疑似「ショートリコイル」システムとかが

再現されていませぬ・・・のでぇ ー

「スライド」をオープン状態にすると

下写真なカンジに・・・

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

 反対面にテープを貼りまして

「スライド」オープン状態にしてますよん。

上写真、下のブツのよーに

「ショートリコイル」しないと・・・

「アウターバレル」と「リコイルスプリングガイド」の

バランスが・・・妙でぇー

なんだか「まぬけ」なシルエットになっちまう。

まぁー、コッキングして撃つだけなら

それこそ全く「気にならないトコ」なんすケド・・・

いわしは、元々『ベレッタ M92FS』の

「スライド」オープン時の「姿の美しさ」に惚れた

(映画『リーサル・ウエポン』で、ヘリにおもくそ全弾撃ちまくるシーンね。)

キチガイですのでぇー・・・なかなか「観て観ぬフリ」は出来ない

・・・がぁー「コンプ」を着けますると、あら不思議っ!!

上写真、上のブツのよーに

「ショートリコイル」していなくても

観たカンジ・・・ほとんど解んないっ!!!!

そーゆートコも・・・気に入ってるのカモ。

ちなみに、余ってる「コンプ」を

『マルシン』さんのモデルガンに組み込んで

比較してみました・・・

下写真。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

まぁ・・・「ショートリコイル」すると

「バレル」が後退するんだから、間違いなく短くなるはなぁー

上写真、右が『マルシン』さんのモデルガンです。

いわし的にはぁー・・・

誤差の範囲内っ、ってぇーコトで

・・・解決っ!!なのです。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

今回、唯一で

そして、面倒だった加工が

「ハンマー」スパーのチョップです。

チョップ加工自体は簡単だったのですがぁ―

思ってたより「大穴」が開いてしまいましてぇ。

(「肉抜き」されてるんで・・・いつも「覚悟」はしてるんすが。)

上は「ハンマー」ダウン状態

下は「ハンマー」コック状態での

デフォルトとの形状比較です。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

んでぇ、問題の「大穴」ですがぁ・・・

下写真のよーにプラ版にて塞ぐ・・・とゆー

安直な解決法にて、決着です。

接着当初は・・・「ダサ過ぎか??」とも

思いましたが、いつものよーに結局見慣れちゃいましたねぇー。

「大穴」の上に「長方形の穴」も開いてしまうのですが

コレは凹モールド??・・・として、ちょい整形???

下写真を観てのとーり、ってトコですね。

結果アバタもエクボ・・・に、決着しちまうのは

オレにとって「いい病」・・・なの??

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

・・・レトロ「ロボ」の

顔っぽくも・・・観える??

・・・なんかの心理テストかよ??!!

(今さらイカレてるコト証明されても、救われねぇーっての。)

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

・・・さぁて、上写真は

最初に仕上げました「普段使い」仕様の

エアコキ『コルト M1911A1』(写真下)とのツーショットです。

まぁ、いわし自身

間違いようのない『コルト M1911A1』キチガイですのでぇ

最初にチョイスするのは・・・当然『コルト M1911A1』になるわなぁー。

銃自体が薄く、キャリーもし易いし

コントローラブルで、ターゲットにも当て易いのですがぁー

・・・素早くコッキングしようとすると「空振り」

つまり、コッキングミスするこコトも・・・まま、あったりしまする

「スライド」が薄いので、手がすべるってコトは・・・あるよねぇ。

コレは、いわし自身の操作ミスなのですがぁー

この点で、今回のブツは「セフティ」レバーが「スライド」と一体成型

ってぇーのが、逆に功を制してまして・・・

なんてったって「スライド」が掴み易く、そしてコッキングし易いっ!!!!

一体成型だから、強度面に不安を感じずに

ガシガシと「スライド」を引きまくれるってーのは

エアコキにとって、やっぱメリットだと思うねぇ。

(リアル志向の方には・・・ちょい向かない、か??)

・・・なので、こんなコトも。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

「ホルスター」から引っこ抜きっ・・・

上写真なカンジで、結構に素早くコッキングっ!!

(毎度の「手タレ」はいわし本人、撮影は細君様でする。)

「スライド」後部がガッシリ掴めるのと

スプリングテンションがあまり重くない、ってぇーのもあり

この掴み方で、そこそこ早めにコッキングしても

ほぼミスらないカンジ・・・

「普段使い」としては重要なポイントかもぉ。

それと、「コンプ」を着けた副産物として

「ホルスター」から抜く際に「コンプ」がドコカに干渉して

「チリンっ!」と、金属音を立てる・・・

コレがぁー!!たまらなく、いいーっ!!!!

(おサルの如く、何回も「ホルスター」から抜いちゃったりするもんねぇ!!)

すんげぇー楽しいのよんっ!!!!!!

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

上写真・・・左は

ほぼ同、コンセプトにてのカスタマイズをしたブツでぇ

『東京マルイ』さんのガスブロ『M9A1』に『WA』さんの「コンプ」

・・・やってるコトは、ホントいつも同じなのよねん

コイツの詳細記事はコチラ。

いわしの・・・

その他の『ベレッタ』カスタムは

下写真なカンジ。

(とりあえずは、コレくらい・・・で。)

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

写真上、電動『ベレッタ M93R』カスタム

写真下、モデルガン『ベレッタ M92FS CQB』カスタム

現状、どちらも未完・・・なの。

「ハンマー」をスパーレスにしてる辺りとか・・・

やってるコト、みんな同じでぇー

ホント・・・「病」だよねぇ。

ただ、この頃の『ベレッタ』のデザインは

やっぱ「綺麗」だと思う・・・うん。

(所詮はいわしの「主観」で・・・また「道具」としては別、か。)

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

・・・毎度、ワンパターンな

「ホルスター」ネタ・・・とかも。

その昔、「ホルスター」を入手する際

基本『グロック 17』が収まれば

『SIG P220系』も『ベレッタ M92系』も

まぁー収まってくれる・・・なぁーんて

いい加減なチョイスの仕方をしてましたんでぇ

サイズ的にちょい「遊び」のある「ホルスター」ばっかではあるのですが

『ベレッタ M92FS』が収まってくれるブツは、そこそこに持ってまする。

上写真の「ホルスター」も例にもれず

二つとも『グロック 17』用なのです。

写真、右のブツは

『ガルコ』社製のインサイドパンツ「ホルスター」で・・・

いわし的に使い勝手がめっちゃ良くて、すんげぇー愛用しまくってましたんでぇ

結構ヘタって来ちゃってまして

近々にリペアとか手入れとか・・・も、検討中です。

(『東急ハンズ』あたりで、リペア剤を入手しようかと。)

革製品は・・・ちゃんと手入れしてやらないと

傷んできちゃうモノなのですねぇ、反省・・・です。

歳を喰うってぇーのは

・・・「反省の積み重ね」だなぁ。

エアコキ『ベレッタ M92FS』カスタム:東京マルイ

「普段使い」仕様・・・

エアコキ『M92F ミリタリーモデル』カスタム

なんだか、「いい加減」なカンジ??にて

仕上がり・・・です。

「普段使い」なのだから

いい意味で・・・「いい加減」な着地点とも言える??

かなりな時短にて仕上がってくれたし

目的通り、現状でガンガン撃ちまくってるしぃー

つまり「願ったり」「叶ったり」なワケで・・・

ちゃんと目的地に着地・・・してんだから

コレって、めでた過ぎるぜぇー。

まぁ、いわしは

性癖として「愛でる」ってぇー行為も

ホント好きなのですがぁー・・・

「実」としては、撃ちまくりたいっ!!!!

(・・・なんだかエロネタ??ちっく。)

ってゆぅー欲も、当然・・・持ち合わせてたりするワケでぇ

今回の『M92F ミリタリーモデル』カスタムの決着は

・・・充分「御馳走様」状態、なのよね。

スタート時の『マーティン・リッグス』は

いったい?ドコへやらっ???

エンディングは・・・ちょい違っちまったケド

コレはコレで、大納得よん。

コイツは

今後もガンガン撃ちまくるだろーなぁ・・・

間違いなく、いわしの「普段使い」であり

「愛用」なのだから。

ー 追記 -

・・・なんやかんやと、のたまひながらぁもぉー

結局んトコ、仕上げましたぜぇー!!!

TVドラマ『リーサル・ウエポン』

『マーティン・リッグス』仕様『ベレッタ M92FS』をっ!!!!

・・・ただただ、ショートカット目的にて

仕上げましたブツ

(つまり、かなり「粗い仕上げ」・・・ってコトね。)

・・・なのですがぁー。

(時間めっけて「スコッチブライト」でゴシゴシしてたダケ。)

『ベレッタ M92FS』:東京マルイ

上写真・・・

基本、ザックリと「パーティングラインを仕上げた」ダケ

ですねぇー・・・マジでぇ。

いわし的に特に「引っ掛かってた部分」は

○ 「テイクダウンラッチ」のパーティングラインとヒケ

○ 「マグキャッチ」のパーティングライン

○ 「ハンマー」のパーティングライン

○ 「スライド」天面のパーティングライン

それとぉー・・・

○ 「グリップスクリュー」ヘッドの凹み、キズ

・・・あたり、でしょうか。

上記を、適当にそれなりぃーに仕上げますると

一応の「終了」・・・です。

『ベレッタ M92FS』:東京マルイ

・・・上写真が

デフォルト状態の

フロント、マズル周りの風景なのですがぁー・・・

『ベレッタ M92FS』:東京マルイ

「リコイルスプリングガイド」の

バリを削り、仕上げ直しまして・・・

銃口部の「面」が、いわしの好みではありませんでしたのでぇー

ちょい「ルーズ」目なアール面に仕上げ直し

(エッジが立ってるのが好みなヒトはデフォルトまんまでいいカモぉ。)

銃口の「面取り部」をシルバーで塗装しています

・・・『ベレッタ M92FS』の銃口部には

やっぱ「シルバーの輪っか」が、ねぇーと・・・なぁ。

(仕上げてるのに、デフォルトより・・・きちゃないカンジ??だぜぇ。)

『ベレッタ M92FS』:東京マルイ

それと・・・

「フロントサイト」にドットとして、真鍮リベットを。

(・・・あ、ドラマの仕様はきっとホワイトドットだと思いますよん。)

コレがあると・・・ターゲットに「当て易く」なるぜぇ。

うぅーん・・・ホント「簡易仕上げ」なのですがぁー

こんなんで、マジ「完結」・・・だぁ。

・・・結局んトコ

コイツが最強「普段使い」なのカモぉー????

コスパ的には・・・

間違い無く、敵ナシの「最高峰」だかんねぇー。

『ベレッタ M92FS』:東京マルイ

・・・上写真

このページの「ホルスター」んトコで触れてます

「ホルスター」のリペアとかも・・・進行中でする。

『東急ハンズ』にて『ピュアホースオイル』

(・・・つまりは「馬油」ってコト、ね。)

って商品を入手してきまして、鋭意塗り込み中です。

徐々に「しっとり」「しなやか」なカンジには

なって来てるかなぁー??・・・と

コレって、ちょいとは蘇ってるのぉ????

たまにはインサイドパンツ「ホルスター」を

装着した写真とかも・・・ね。

(撮影は、お約束の細君様。そして・・・オレのケツ。)

『ベレッタ M92FS』:東京マルイ

太っちまうと・・・

インサイドパンツ「ホルスター」は

かなりキツいわぁー!!!!

・・・ドラマで『リッグス』は

もっと後・・・背中の真ん中、ちょい右寄り

なカンジの位置でキャリーしてますねぇ。

上写真の位置でも・・・「抜ける」ケド

「戻しにくい」かなぁ??革製だし、太ってるからぁ。

まぁードラマの小道具は、たぶん樹脂製の「ホルスター」??

(『ブレードテック』・・・あたり、なの?かなぁ??)

らしいカンジなので、劇中ではすんなり「ホルスター」に

収め直してる「風」・・・な、芝居なのですケド。

「死にたががり設定」としては・・・「アリ」な設定ともいえる??

背中の方だと、やっぱかなり抜きにくいしぃー・・・

つまり『次元 大介』のキャリースタイルは「クイックドロー」にも

「クイックエイム」にも向いてない、ってハナシ・・・なのよん。

(「訓練」と「根性」で・・・なんとかなる?の・・・かな??)

TVドラマの方は、映画の『リッグス』ほど

銃を早く抜かない様に・・・観うけられますしね。

(だから『ベレッタ M92FS』を撃つシーンは・・・それ程、多くはない。)

警官設定なのだから・・・

それはそれで、当然ともいえるのだけれど。

(映画が撃ちまくり過ぎ・・・だったからねぇ。)

『ベレッタ M92FS』:東京マルイ

「結局んトコ、コレも作るのかよっ!!??」

とか、ツッコまれそーですがぁ

・・・まぁ、やるよねぇー。

なんてったって・・・オレ

いわしは・・・そーゆーヤツなのだから。

他に楽しみも・・・無いし。

「普段使い」って・・・

つまり、は・・・「生活感」とか?に繋がる?!


「生活感」の無い「なにがし」とか・・・「実」に「生きて無ぇヒト」向きっ????

はんこ、いわし