つれずれなるままに、書かれました「駄文」と「ラクガキ」のられつ :『かりのすみか』

ここでは・・・
わたくし「いわし」の「大きな声の独り言」が聞けまする。
「否」と思われる方は、どうかご退出を・・・
「暇つぶしになる」という奇特な方はどうぞ、ごゆるりと。

□ 『デザートイーグル』三種盛り 『アオシマ』さんから  □

いつかは

・・・触れてみたかった

『デザートイーグル』ネタ・・・

さぁーて、どんな「切り口」でやるかねぇー???

とか、永らく思案していたのですがぁ・・・

大事にしていた、古ぅーい『アオシマ』さんの

エアコキ『デザートイーグル 357マグナム』が

テコ入れもしてない状態で、20年くらい・・・放置プレイっ!!!!

・・・詳細記事を書くってゆーのを

「トリガー」にして・・・仕上げてみるかなぁ??!!

そんなカンジにて、この企画スタート・・・なのです。

そして、結果的にぃ

『デザートイーグル』の「三種盛り」とかになっちゃってます、よん。

まずは、今回めでたく仕上がってくれました

『アオシマ』さんのエアコキ『デザートイーグル 357マグナム』から

スタート・・・ですっ!!

下写真なブツに、仕上がりましたですゼぇ。

エアコキ『デザートイーグル 357マグ』:『アオシマ』さん

このエアコキ『デザートイーグル 357マグナム』

入手は、いわし24歳くらい??だったっけか???

・・・の頃。

当時としては

なかなかなデキのブツでしてぇ

大切にし過ぎちまいましたかなぁー・・・??

ずぅーっと永い間

「箱入り娘」状態でしたがぁ

そいつを全面的に「仕上げ」ましたよん。

「バレル」「フレーム」がモナカ構造でしたので

パーテイングラインと、接着ラインの消し込み仕上げ

を・・・ただただ丁寧にやっておりまする。

2018年の、末頃には・・・

仕上がってくれてましたか。

「セィフティ」んトコに、レッドも入れてまする。

元々の「素材」自体が良いモノでしたので

充分に観賞に堪えられるカンジのブツに

・・・仕上げられました。

エアコキ『デザートイーグル 357マグ』:『アオシマ』さん

後で、他「口径」のとの

サイズ比較なんかもやりますがぁ

『デザートイーグル 357マグナム』のちょいスリムなスタイル

・・・結構、好きなんすよねぇーー・・・いわしは。

それと、当時としてはめずらしく

「マガジン」がそれなりにリアルサイズだった

ってぇーのも、いわしが大切にしていた

「ファクター」のひとつ、だったのカモ。

(予備マグ・・・入手しとくべきだったか?なぁ??)

エアコキ『デザートイーグル 357マグ』:『アオシマ』さん

古い『GUN誌』の記事の

スクラップが・・・一応めっかりましたのでぇ

実銃のネタにも、触れておきますかねぇ。

「マガジン」装弾数は7発で

リボルバー用の「357マグナム」弾が

そのまま使用出来る・・・ってのがウリの

キワモノ銃としてデビューした様な????

実銃の『デザート イーグル』の特集記事では

「357マグナム」口径は、作動不良等とかもあり

商業的には失敗作・・・

だった様に、記述されてました。

そしてボアアップした「44マグナム」口径の方が

作動も良好、コントローラブルで取り回しも良く

「44マグナム」弾を使用するガンとしては撃ちやすい

ってんで、大ブレイクっ!!!!

映画の画面等でも大活躍っ!!!!!!

なんてったって、銃のデザイン自体が絵的にハエるからねぇ。

そしてメジャー銃の仲間入りをした

んじゃ、なかったっけか??・・・たしか????

いわしは基本・・・「箱」とか

すぐに廃棄しちゃう派のヒトだったのですがぁー

コイツのは・・・例外だったのか?な??

大事にとってありましたよん

・・・下写真なカンジ。

エアコキ『デザートイーグル 357マグ』:『アオシマ』さん

たしか発売後、間も無い頃に

入手したはず・・・

専門誌の記事もチェックしてたしねぇ。

そこそこに高級感のあるパッケージ写真は

好感が持てた・・・カモ。

入手価格は・・・2500円。

当時の『東京マルイ』さんのエアコキよりは

「ワングレード」上のブツ設定・・・だったと思う、価格面でもね。

『東京マルイ』さんのエアコキは、まだ「割りばしマガジン」だったし

「マガジンキャッチボタン」も動かない・・・

リアルサイズな「マガジン」はやっぱ絶対的にそそられた、うん。

装弾数は12発、当時としては充分。

現状で撃つカンジ、0.12gの弾が相性がいいカンジで

(いわしは「銀ダン」を使用してまする。)

当時の雑誌記事では・・・

0.12g弾使用で、初速は59m/s とか??

現在撃ったカンジも、それらしい初速っぽいカナぁ????

(上写真のスクラップ記事は、旧『アームズ』誌のです。)

時代的にも「ホップ」とか無い「ラバーチャンバー」仕様なのでぇ

5メートルくらいで、めっちゃ落ちるカンジの弾道を描いてくれまする

・・・弾がドロップ回転しているのカモ??

とはいえ、3メートルくらいの距離なら

そこそこ狙点辺りに着弾がまとまってくれて

撃ってて楽しいっす。

(さすがに最近のブツ程には、当たらないケドねぇ。)

「恵比寿」駅前の『ミスタークラフト』さんで

入手したと記憶してまする。

(・・・今もあるのかなぁ????)

エアコキ『デザートイーグル 357マグ』:『アオシマ』さん

・・・箱のフタ、裏に

平成02年9月7日に入荷??の手描き文字が。

当時、いわしは「恵比寿」駅近にありました

某エアガンメーカーに広告屋として勤めてましてぇー・・・

そーいや「ガーデンプレイス」化の工事が始まってたっけか??

その当時「渋谷」にあった直営店に行く途中に

『WA』さんのショップとかにも寄り道・・・してたよなぁ、とか。

(マジ、くだらねぇー昔バナシぃ・・・。)

・・・さぁーて

このブツのハナシに戻しましょう。

なんやかんやゆーてもぉー・・・

「銃口」部と、前面部仕上げには

(『デザートイーグル』の場合「ココ命っ!!!!」なんじゃね??)

いわし的にも、かなりな手間をかけましたのでぇ

是非っ、大きな写真で

観て頂きたいっ!!!!!!

エアコキ『デザートイーグル 357マグ』:『アオシマ』さん

上写真が・・・

箱出し、デフォルト状態の「銃口」部です

・・・おもくそ「モナカ」でガッカリなカンジ。

いわしは「銃口」部は「銃の顔」だと考えてますんでぇー

「おもくそモナカ感」を主張されると・・・

さすがに「超興醒め」するっ!!

・・・そして「萎える」「凹む」っ!!!!!!

「顔」だから、当然ソコソコ以上くらいには

「美麗」で「オレ好み」であって欲しいのだっ!!!!

・・・ってんでぇーーー

当たり前に、仕上げまくるぜぇーっ!!!!!!

その結果・・・

下写真な仕上がりにっ!!!!

エアコキ『デザートイーグル 357マグ』:『アオシマ』さん

「銃口」部から

アルミの「インナーバレル」が丸見え・・・じゃん

とか、ツッコミ所も満載カモ??しんないのですがぁー

そいでも・・・オレ的には

綺麗に仕上がってくれたよん!!

そして、充分にカッコ良くなってくれたよんっ!!!!

・・・間違い無く

今まで以上に「愛せる」気が・・・する、うん。

なんで、もっと前に仕上げておかなかったのだろう????

(馬鹿だったよなぁ、オレ。)

あ、そーそーー・・・

このブツ「リアサイト」が別パーツになってて

そこんトコも、妙にリアル仕様なのですがぁー

(ココんトコからも『アオシマ』さんの意欲作だったと想像はされる。)

・・・「スライド」をコッキングする際

毎回「リアサイト」が動いちまう・・・

コッキングがちょい重い所為でもあるのだけれど。

コレって、つまり

実用上は・・・あんまし、ありがたくねぇー!!!

ココに特にリアリズムとかいんねぇー!!!!!

ってコトになる、当然ねぇ

・・・だから、あたりまえにテコ入れよん。

エアコキ『デザートイーグル 357マグ』:『アオシマ』さん

上写真・・・

穴開けて、M3タップでネジ切りましてぇー

「リアサイト」位置調整して、3ミリイモネジにて固定しました。

コレで安心して遊べる、うん。

・・・以上にて

テコ入れは全て終了・・・

つまりこのブツは

これにて「完結」・・・です。

エアコキ『デザートイーグル 357マグ』:『アオシマ』さん

『デザートイーグル 357マグナム』の

初見は・・・古いアメリカ映画

『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』でした。

(『シュワルツェネッガー』が映画『コマンド―』で使ってた、とも??)

このガンの「デザイン」「シルエット」がすげぇーーコトもあり

画面で、映像として初めて観た時に・・・

結構「衝撃」をうけたのを

いわし今でも覚えておりまする。

まぁ「使われ方」も「衝撃」的だった所為も、あるのカモ。

(興味のアル方は是非映画を観てくださいな。)

映画『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』は

カルト映画監督として姿を消してしまった『マイケル・チミノ』監督の

「意欲作」・・・もしくは「野心作」だったのカモ??

中枢スタッフの中には、野心家『オリバー・ストーン』の名も観うけられる。

作品内には結構「衝撃的」「刺激的」なシーンも多数用意されてましたし、ね。

主人公の刑事(警部?)を演じるは

当時売り出し中の『ミッキー・ローク』

オレも、めっちゃ好きでした。

そしてライバル役の、若き「チャイニーズ・マフィア」のボスを演じるのは

『ジョン・ロー』・・・キャスティング、良過ぎだよねぇ!!!!

あの頃の映画ヲタクならマストで観ちまうー!!!!!!

(つまり、ジャストミートにオレ・・・だゼ。)

 NYの「チャイナタウン」と「世界」を舞台に

「NY警察」と「チャイニーズ・マフィア」の

攻防戦と、濃い人間模様を描いてる

とても刺激的な娯楽映画・・・でした。

(いわしは録画したのを、10回以上は観てるしぃ。)

・・・かなり後になって

小説版も読んだのですが(上写真ね。)

ストーリーの流れは・・・「なんとなく」ぐらいは似てるんですがぁ

キャラの名前とかも、全く違ってまして

あくまで「作品のフレーバー」をもらって映画化した??

そーゆー印象をうけましたねぇ。

まぁ、結果・・・

どちらも楽しませていただきましたコトは

・・・間違い無いのですが。

そして・・・

お次は

『デザートイーグル 44マグナム』です。

『デザートイーグル 44マグ』:『WA』さん

『WA』さんのガスブローバック機

『デザートイーグル 44マグナム』です。

(当然の「マグナ」です。)

『WA』さん的にぃ、商業的失敗作だったのかぁ??

かなり以前に「カタログ落ち」・・・しちゃってるんすがぁー

(ナニが気に入らなかったのカナ????)

現時点の、いわしの「眼」で観ましても

充分「傑作」と言えるトイガンだと思いまする

・・・出来ますれば、後発的に

いい「ホップチャンバー」は実装して欲しかったケド。

つまり、このブツの再現度は

『デザートイーグル 44マグナム』として

素晴らし過ぎるくらいの

デキ、なのですよん。

『デザートイーグル 44マグ』:『WA』さん

形状も・・・仕上げも

箱出し状態で

テコ入れするトコ無しでした

結局、現時点でも全くいじっておりません。

(商品として・・・素晴らしいカモ。)

「ホップ」が搭載されてませんのでぇ

ロングレンジはともかく・・・

いわしは「お座敷シューター」ですので

3メートルくらいなら

2020年現在でも、充分に着弾はまとまるカンジです。

「スライド」がフルストロークでブローバックしますんでぇ

「ドっコーン!!!」ってカンジの撃ち味も

風情があって・・・

オレは好きなんすよね。

サイズ比較ってんで

エアコキ『デザートイーグル 357マグナム』との

ツーショットは下写真なカンジ。

『デザートイーグル 44マグ』:『WA』さん

まぁ・・・こーゆーのって

あくまで、このブツ等がリアルサイズに近いって前提にて

ってコトで意味のある比較・・・なのカモぉ??

左の『デザートイーグル 357マグナム』の方が

ちょいスリムってコトくらいは

まぁ、一応は・・・解るカナ??

『デザートイーグル 44マグナム』を入手した

最大の理由はぁ・・・

 いわしが大好きな俳優『ドン・ジョンソン』が

映画『ハーレー・ダビッドソン&マルボロマン』で

キャリーガンとして使用していたからぁ!!!!

『マルボロマン』を演じてたのが『ドン・ジョンソン』でぇ

『ハーレー・ダビッドソン』は『ミッキー・ローク』でした。

・・・当時は、おバカ映画と評されぇ・・・

今では、もぉー既に・・・

完全に「忘れ去られちまってる映画」なんだと思いまする

でも、オレは好きだったのよねぇー

・・・今でも好き、だしぃ!!!!

なんと言っても

『ドン・ジョンソン』の『デザートイーグル 44マグナム』の

扱い方が、めっちゃカッコいいのっ!!!!!!

ってぇーコトでぇ

『ドン・ジョンソン』がドラマや映画で使ってた

ガンとかを・・・

ずらっと、並べてみたりして。

『デザートイーグル 44マグ』:『WA』さん

まずは上写真、左上から・・・

『ブレンテン』は、TVドラマ『マイアミ・バイス』にて使用

・・・「10ミリ口径」では無く

『45ACP』仕様だった、らしいっすケドね。

お次、左から2番目

『コルト パイソン 6インチバレル仕様』は

映画『サンタモニカ・ダンディ』で使用。

4インチバレル仕様の「ホルスター」に6インチをつっこんでる、とか

ツッコミ所も・・・ちょいアルのですがぁ

『コルト パイソン』の扱いは、やっぱめっちゃカッコいいっ!!!!

「スピードローダー」でのリロードシーンとか

初弾はハンマーを起こしてシングルアクションで撃つ「クセ付け」設定とか

道具としての『コルト パイソン』を良く解ってる感が

画面にいいカンジに出てて・・・

演出も好感が持てましたですよん。

ちなみに、映画の小道具はオーバーサイズの「木グリ」仕様でしたのでぇ

あんま「寄せられてる」・・・とは、言い難いカモぉ。

そして今回主役の

『デザートイーグル 44マグナム』は

映画『ハーレー・ダビッドソン&マルボロマン』にて使用。

2018年だかにケーブルTVにて放送してくれてて

久々に観ましたがぁ・・・

やっぱ、カッコ良かったっす!!!!

そして、右下が

・・・『ナッシュ・コンプ』

TVドラマ『ナッシュ・ブリッジス』にて使用。

TV東京で放送当時に、どハマりしてましたんでぇー

当然の入手です・・・

バージョン違いで3丁はありまする

・・・いずれ詳細レポ、書くカモね????

(なんてったって『WA』さんのブツは・・・高過ぎるっ!!)

そして当然DVDもコンプリートしておりまする。

詳細レポを書くよぉーでしたなら

すごく濃く濃くぅ・・・語りたいと思いまする。

いわし『ドン・ジョンソン』が好き過ぎ

・・・だったみたい、ねぇ。

『デザートイーグル 44マグ』:『WA』さん

フルストロークで「スライド」の下がる

『デザートイーグル 44マグナム』の「スライド」オープン姿は

ただただ・・・美しい。

外観とか、パーツ分割等の再現度は

充分に「モデルガン」レベルって

評価なのよん、いわし的に。

今は亡き『ハドソン』さんの「モデルガン」も

一応、所有はしてるんですがぁー・・・

今回は上写真にて「カートリッジ」のみがゲスト出演です

・・・トイガンとしてのデキの良さでは

とても『WA』さんのには

かなわないんでぇー。

3種盛りの・・・

トリを飾る、3丁めはぁ

やっぱ・・・『東京マルイ』さんの

『デザートイーグル 50AE』かぁ!!!!

まぁ、コイツだけオリジナルじゃ無く

すでにカスタマイズしちまってますがぁ。

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

・・・上写真

現状で手持ちの『デザートイーグル 50AE』と

コンパチ用の10インチ「バレル」です。

古いバージョンを1丁と、それベースの10インチの

計2丁を、かつて所有していたのですがぁ

2丁ともブローバックしても、装弾しない不具合が発生しちまい

結局んトコ・・・治りませんでぇー

(最初は快調作動だったのですが・・・その個体のみでの不良??)

いわしは「基本的なトコに不良があるカモ??」と考え

ジャンクパーツ採りをして、2丁とも分解廃棄処分しました。

(10インチ「バレル」はそん時のジャンクです。)

その数年後に・・・

「もしかして「マイナーチェンジ」した??カナ????」な

ブツが発売されましたのでぇ、懲りずに買ったのが

今のブツ・・・なのです。

それなりに撃ち込んで来てますがぁー

現状、快調作動・・・継続中ではあります。

この商品の「ウリ」である

「クセになる、スゲぇー「ブローバック感」!!!!」に

憑りつかれてたのは・・・

まぁー、間違い無いのカモね??

さぁーて、いじったトコとか観ていきましょうか。

上写真で・・・解るのはぁ

「フロントサイト」「リアサイト」を

『フリーダムアート』さんの「フラッシュサイト」に交換してまする。

後、両方の「バレル」ともに「マズルブレーキ」穴を開けてます

「銃口」周りに・・・寄ってみるとぉ。

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

ノーマル「バレル」には左右に1ヶづつ

10インチ「バレル」には左右に3ケづつ

「マズルブレーキ」穴を開けています。

それと、ノーマル「バレル」の銃口部に

ジャンクパーツから見繕った「輪っか」を

多重構造っぽいカンジに組み合わせて、貼り付けてます

まぁ・・・完全に

「イロモノ」狙い、な立ち位置に仕上げてまする。

『デザ―イーグル』の「銃口」周りフロント部の

デザインとか、面の処理って・・・

最初は「面白いっ!!」「カッコいいっ!!」

って、なるのですがぁー・・・

基本的なデザインを

口径に合わせてサイズアップしてるだけなので

3丁以上とか所有すると・・・まぁーーー

飽きてくるはなぁ。

ってんでぇー・・・結局んトコ

差別化目的でテコ入れ

・・・前からコレを試してみたかったぁ!!!!

ってぇーのも

アルには・・・アルっ!!

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

上写真・・・銃口部の比較。

左は「44マグナム」の銃口部

・・・オリジナルの銃口部、フロント部の面処理

コレはコレで大好きなのですがぁー

「輪っか」を貼った「50AE」の銃口部も

悪く無いんじゃね??

それなりに・・・「面白く」なっちゃってるしぃ。

ちなみに『デザートイーグル 50AE』の

「銃口」部に貼り付けた「輪っか」は

「50口径」より「ちょいデカ」なのでぇー・・・

「はったり」パーツとしても、充分にオモシロイぜぇっ!!!!

(まぁ、発射されるのは6ミリ弾ダケどぉーー。)

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

上写真・・・

10インチ「バレル」の穴加工も

上手く仕上がってくれたのでぇー

ちょい寄り気味で、撮影してみました。

それとぉー・・・

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

最近では、いわしお約束の

「フロントサイト」背面に

真鍮ピンを張り付けてます。

マジ、サイティングしやすいっ!!!!

その10インチ「バレル」を

組み込んだ状態が、コレだっ!!

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

めっちゃカッコ良くね??!!

「フロントサイト」「リアサイト」の

仕様が、ちょい違うんすがぁ・・・

真鍮ピンのお陰で、狙った時の「違和感」とかは

全く無く・・・いいカンジには使えまする

いやぁー良かったぁ!!!!

・・・その昔

『デザートイーグル 50AE』10インチ「バレル」モデルは

某ゲーム『バイオ・・・』のコラボ商品企画アリき

なカンジでぇ、その廉価版として

まぁ・・・発売されましたブツでしてぇー

いわしの好みとしては

迷わず廉価版の方をチョイス!!

(価格的にも・・・お手軽だったし。)

某ゲームメイカーのカスタムガンのデザインはぁ・・・

あくまで個人的な主観にて申しまするとぉー

まったく、全然、オレのシュミじゃねぇーーーー・・・。

(あくまで・・・個人的な主観よん。)

あ・・・そーだ

「マグバンパー」も着けてました。

『ライラクス』さんのを、ちょい形状いじって

使わせてもらっていまする。

下写真を・・・参考に。

『DE 50AE』用マグバンパー:『ライラクス』さん

上写真左が、デフォルト状態

右が・・・加工後です。

デフォルトで「マグバンパー」の下んトコの指掛けが

かなりデカく出っ張っているのですがぁー

ノーマル状態の『デザートイーグル 50AE』に装着すると

シルエットが崩れて・・・かなりブサイクに

10インチ「バレル」との組み合わせも、やっぱイマイチ。

(元々ノーマル状態に組み合わせて使用するブツではない様でぇ。)

ですのでぇー・・・

いわし好みのシルエットにまとまる様に

この「マグバンパー」の下部の出っ張りをカットし

削り込んで、形状を整えました。

下写真は、下面から観たトコです。

『DE 50AE』用マグバンパー:『ライラクス』さん

写真右が、加工後です。

ソコソコには短くしましたかねぇ。

コレにて銃身がノーマルでも10インチでも

なんとなく、まとまったシルエットに

なってくれたよーに思いまするよん

あくまで・・・主観にて。

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

『デザートイーグル 50AE』の銃口部の加工

なんだか・・・「蚊取り線香」を炊く

陶器の「ブタさん」の口っぽく観えたりもします。

カッコ良くなった、ってぇーより

可愛くなっちまったのカモぉ????

まぁ、いわし的には

全然アリアリですわん。

コイツを「イロモノ」側で仕上げ様と考えた

理由のひとつが・・・下写真。

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

写真、左の『WA』さんの

『デザートイーグル 44マグナム』は

フルストロークで「スライド」が下がりオープン状態になるのですが

『デザートイーグル 50AE』はフルストローク・・・下がりません。

この写真では・・・解りにくいかぁ??

弾の長い『デザートイーグル 50AE』の方が

「スライド」の後退量が短いのが

なんとか・・・解ってもらえると嬉しいですぅ。

昔のいわしは

実銃の写真と見比べて

「スライドストップレバー」の掛かる「スライド」の切欠き部位置が違うっ!!

とか「スライド」の後退量が何ミリ足りない!!!!

とか、指摘してたりしてましたがぁ・・・

最近は、やっとこ「おとな」になりましてぇ・・・許すぅ????

でも・・・結局んトコ

リアルじゃ無いトコが、許せなかったんでしょうねぇ

結果「イロモノ」なブツに仕上げちまったじゃん

・・・このあたりが

「真実」っぽい、です。

(全然「おとな」になってねぇー!!!!)

・・・そろそろ

3丁の「集合写真」とか。

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

左から

『44マグナム』

『357マグナム』

『50AE』

ご覧のとーり・・・3種3様に

いいカンジに、仕上がってくれました。

「所有するモノ」として

ただただ嬉しいわん。

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

上写真、右・・・

同じ時期くらいに、いじっておりました

『東京マルイ』さんのエアコキ『H&K ソーコムMk23』のコンプ着き、と。

『デザートイーグル 50AE』10インチ「バレル」モデルの

なんと、馬鹿デカいコトか・・・

(マジ、馬鹿だねぇ!!)

このデカさだけでニヤニヤしちまうよん。

『東京マルイ』さんの『デザートイーグル 50AE』は

とにかく撃って楽しいトイガンでぇ

すげぇーーリコイルをガッツンガッツン!!!!と味わえ

そして、それを満喫しまくれちまう・・・

数少ないオモチャの「ひとつ」に違いない

・・・間違いなくっ!!!!

『デザートイーグル 50AE』:『東京マルイ』さん

『デザートイーグル』三種盛り

・・・いかがだったでしょか??

「ドレで一番遊びますか??」

てきぃーな質問をされたなら・・・

『東京マルイ』さんの『デザートイーグル 50AE』です、って

答えちまうだろーなぁ、やっぱ。

なんてったって「撃ち味」が楽し過ぎるっ!!!!!!

それと、打算的なトコロで

パーツを発注して破損パーツを交換修理が出来る唯一のブツ

ってコトも・・・あるかな。

現状でリアルに「治せるモノ」であるって事は

・・・重要っぽい気がする。

「治せるモノ」??・・・「治せないモノ」??

コレって、50歳を過ぎたいわしには

今後もっと「シビア」で「タイト」な問題に

なって行くコト・・・なのカモ????

「治せるモノ」・・・?

いわしにとって、オレ自身は

「治せるモノ」・・・なのかぁ?!


治せない?・・・ソレは、いわしの「業」だろっ??

はんこ、いわし